先日、
【子供の「ユーモアセンス」は親次第!? 将来グローバルキッズに育てる秘策は●●!】
という記事をみつけました。そこには、
*欧米社会では、子どもについて「あの子って面白い子ね!」「クレイジーね」と言うのが、最高のほめ言葉と言えます。
*ママ達はFunny な子(面白い子) に育てることに関心があり、“ユーモアの重要性”について様々なウェブサイトで専門家による記事が見られます。それだけ、ユーモアが子どもの心の発達に重要だと認知されているためです。
などと書かれていました・・・
フランスに住んでいて、ギャグのセンスが違う事は感じていましたが、それが最高の褒め言葉だと言う事は、知りませんでした。(フランス人とコミュニケーションを取る事がほとんどないからかも・・・恥)
そして、次のような事も・・・
*そもそも笑いの効能は、自己肯定感や免疫力、ストレス耐性アップなど、 いいことずくめ。 たくさん子どもを笑わせてユーモアのお手本になるような、“お茶目なママ”になってみませんか?
私も笑いの大切さについては、常々感じていたので、納得の一言でした。
そして、「とにかく、笑って生きて行ってくれれば」「笑は人生をも好転させるから」などと、高齢パパママからの思いもあって、末娘の名前には『笑』の一字を入れてみました。
更にこんな事も、
*ユーモアセンスは国際化社会で役立つスキル。ママが笑いのお手本となることが、 将来子どもがしなやかに生きて行く強みを培うことにもなる
う〜っん!なんともプレッシャーなお言葉!
しかし、最近の末娘の様子を見ると、私も少しは役に立っているのかなぁ〜と…
最近のノンタン、ボケる事を覚えまして・・・(笑)
着替えをする度に、逃げまくり、30分はかかる面倒くささ…
主人がズボンを履かせる時に、『あっ!間違えた!』と言って頭に被せたり、手に被せたり。すると、『ちがうよ〜!ここあたまよ〜!』『ちがう!〜』なんて言って、正にコント。
これに関しては、パパのお陰か?! それとも、名前のお陰か?!
私がお笑い系に育てたと言う覚えも無いのですが・・・
この記事から言うと、一日の中で一番長くいるママの存在は大きいようですね。
また、ある研究からは、
*生後6ヶ月ですでに、両親を通じて ユーモア・センスを発達し始めることが分かった そうです。
そう考えると、やっぱりこの頃から、『ユーモアセンス』はあったのかな???
『女は愛嬌』『笑う角には福来る』。笑っているに越した事はありませんね♡
主人がズボンを履かせる時に、『あっ!間違えた!』と言って頭に被せたり、手に被せたり。すると、『ちがうよ〜!ここあたまよ〜!』『ちがう!〜』なんて言って、正にコント。
これに関しては、パパのお陰か?! それとも、名前のお陰か?!
私がお笑い系に育てたと言う覚えも無いのですが・・・
この記事から言うと、一日の中で一番長くいるママの存在は大きいようですね。
また、ある研究からは、
*生後6ヶ月ですでに、両親を通じて ユーモア・センスを発達し始めることが分かった そうです。
そう考えると、やっぱりこの頃から、『ユーモアセンス』はあったのかな???
『女は愛嬌』『笑う角には福来る』。笑っているに越した事はありませんね♡
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